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入管とビザ申請
Q1 商品売買の契約書を作りたい
A 売買する商品や取引形態により異なります。下記にそのサンプルを2種類用意しました。
 売買基本契約書 継続的売買基本契約書(建築用資材)
Q2 マンションの1室を貸すことになったけれど、契約書はどうすればいいの?
A 建物賃貸借契約書は、住居、住居兼事務所・倉庫など様々です。その一例を用意しましたので、ご参考になさって下さい。
 建物賃貸借契約書
Q3 通訳・翻訳ができる外国人を雇いたいんだけれど、雇用契約書はどうすればいいの?
A 雇用しようとする外国人の在留資格・期間の範囲内において雇用することができます。在留資格については、就労できるものと就労できないもの(例:短期滞在等)がありますのでご注意下さい。一定の就労活動ができる在留資格を有する外国人については、その範囲内では通常の雇用契約と同様の取り扱いとなります。詳しくは、入管とビザのページをご参考までにご覧下さい。
 雇用契約書
Q4 お金を貸してほしいと頼まれたんだけれど、返してもらえるか心配・・・どうしておくのがいいの?
A 金銭消費貸借契約公正証書の作成をお勧めします。公正証書とは、公証人が公証人法・民法などの法律に従って作成する公文書です。公文書ですから高い証明力があるうえ、債務者が金銭債務の支払を怠ると、裁判所の判決などを待たないで直ちに強制執行手続きに移ることができます。すなわち、金銭貸借の支払など金銭の支払を内容とする契約の場合、債務者が支払をしないときには、裁判を起して裁判所の判決等を得なければ強制執行をすることができませんが、公正証書を作成しておけば、すぐ、執行手続きに入ることができます。公証人へ支払う手数料が必要です。
 金銭消費貸借契約公正証書
Q5 遺産を分ける話し合いがついたんだけれど、書面に残したい。
A 遺産分割協議書を作成します。使用する印鑑はすべて実印(印鑑証明書と同一のもの)でなければなりません。
 遺産分割協議書
*こちちらに掲載されているのは、最も基本的なものです。契約により記載内容は異なりますので、その旨ご了解下さい。

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